1. 不動産・不動産情報のセンチュリー21
  2. 賃貸
  3. 賃貸生活Q&A
  4. 契約の更新・解約・退去手続き

契約の更新・解約・退去手続き

普通賃貸借契約は原則2年ごとに更新されます。

契約の更新(例外の地域もあります)

引越し1ヶ月前の準備は、退去の連絡や引越し業者の選択など、時間がかかることから始めましょう。

更新のお知らせ

期日の1~2ヶ月前に更新通知を送付します。
「新しい賃貸条件」「更新契約に必要な書類」「必要な金額」などが
明記してありますので、内容をよくご確認ください。

更新契約

更新条件の合意のあと、更新契約を執り行います。詳しい段取りは通知書によりお知らせいたします。

解約・退去手続き

引越し日1週間前になったら、大まかな荷造りや役所の手続きなど、生活ベースの切り替えの準備をしましょう。

解約通知

「退去予定日」「転居先」などをご連絡ください。
ご本人以外や解約日のはっきりしない解約通知はお受けできません。

ルームチェック

退去の日には、立会の元でルームチェックを行います。
約束の日時までに荷物をすべて搬出した状態にしてください。
敷金の振込口座と転居先・電話番号をお知らせいただきます。   
公共料金の支払いをお済ませの上、領収証をご提示ください。   
入居時にお渡しした鍵をご返却ください。(スペアキーも含みます)

原状回復

賃貸借契約書で明記された通りの原状回復費用をご負担いただき、工事を実施します。
※「損をしないお部屋の使い方」を参考に、負担費用を最小限にしましょう。

敷金・保証金の返却

お預かりした敷金・保証金の中から、原状回復費用・日割り賃料などを差し引いてご送金いたします。(地域によっては敷引きとなる場合があります)

賃貸物件をお探しなら

沿線・駅から探す     エリアから探す     地図から探す

賃貸生活Q&A
印刷用チェックリストはこちら

印刷用データの閲覧にはAdobe Readerが必要です。お持ちでない方はこちらからAdobe Readerをダウンロードしてください。

印刷用ページを開く

不動産仲介フランチャイズ店舗数No.1(※売買・賃貸の両方を取り扱う不動産仲介フランチャイズ業としての全国における店舗数(2017年7月時点/東京商工リサーチ調べ))

ページトップに戻る